OXALA
COMMUNITY
PARK
OXALA COMMUNITY PARKグラウンドは、東村山市を拠点に活動するジュニアサッカーチーム「FC .OXALA」の専用グラウンドとして創設しました。コートラインはソサイチ(7人制)1面、フットサル(5人制)2面で、「FC .OXALA」のトレーニングや、試合を行います。
その他、様々な球技、またそれ以外の多様なスポーツ全般やイベントでのレンタル利用も可能です。
地域(東村山市近隣)の皆さまが様々なアイデアで企画を実施する事ができたり、応援に訪れた皆さまが楽しめるコミュニティとなることを目指しています。

ALEGRIA
全ての人が本気で楽しめるフットボールクラブ
【育成哲学】
サッカーを通じて「前向きに挑戦し続けることができる人間」を育てるクラブです。

01
困難な状況に立ち向かう勇気
02
チームのために考え、
行動できる姿勢
03
自分に勝ち続ける強い心
PHILOSOPHY
戦える選手 = 技術 × 判断 × 人間性
FC.OXALA
東村山市を拠点に活動するジュニアサッカーチーム「FC. OXALA」にはスクール活動とクラブチーム活動があります。
(※グラウンドは、OXALA COMMUNITY PARKを使用。)
School
<サッカースクール>
月曜はテクニック、火曜はシュート、金曜はデュエル(対人)、土曜はゲームを中心としたテーマ別でのスクール活動を行っております。よりサッカーを楽めるように、スキル向上を目指して、学年を3つのカテゴリーに分けて行なっております。 また年に数回、得点王や優勝チームを決めるOXALA CUPも実施しています!
Club Taem
<クラブチーム>
ジュニアサッカークラブとして、東京都14ブロックサッカー協会(東村山市、小平市、東大和市)に登録しております。 水曜、木曜に練習を行い、土曜、日曜日はトレーニングマッチや、公式戦をメインに、より高いレベルで本気でサッカーを楽しみ、チームとして勝利を目指して活動をしております。 各学年18名を定員として、個人戦術、チーム戦術を細かくコーチングして、小学生から中学生、高校生へとカテゴリーが上がっても「求められるサッカー選手」の育成を目指しています。
School Class

■テクニックスクール■
月曜日
ボールタッチ、ドリブル、トラップなどサッカーのテクニックの向上に特化した練習を行います。ジュニア世代にボールを扱うための運動神経を徹底して身に付けていきます。
■練習スケジュール■
・1年生以下 :16:00-17:00
・2、3年 :17:00-18:15
・4〜6年 :18:15-20:00

■シュートスクール■
火曜日
シュートテクニックはもちろんのこと、ゴールへ繋がる動き出しや、ゴール前でのトラップ、身体の使い方など、ゴールを奪うことに特化したトレーニングを行います。
■練習スケジュール■
・1年生以下 :16:00-17:00
・2、3年 :17:00-18:15
・4〜6年 :18:15-20:00

■デュエルスクール■
金曜日
球際での競り合いなど、対人トレーニングを中心に、強度の高い練習を行っていきます。ボールを奪い切ることや、試合でのフィジカルコンタクトでも負けない力を身に付けていきます。
■練習スケジュール■
・1年生以下 :16:00-17:00
・2、3年 :17:00-18:15
・4〜6年 :18:15-20:00

■ゲームスクール■
土曜日
仲間でボールを蹴ること、得点をする喜び、協力してゴールを守ることなど、サッカーをとにかく楽しんでいただきます!
■練習スケジュール■
・2〜6年 :8:00-9:00
・1年生以下 :9:00-10:00
School Price
Club Team
【行動指針】
1:困難や競争から逃げず、前向きに挑戦を楽しむ
勝負、競争、失敗から逃げない。不安や怖さを抱えながらも一歩踏み出し、自分に打ち勝つ経験を楽しむ。
2:相手の言葉を聞き、自分の意思を伝えられる
サッカー以前に、人と人との関係の中で生きていることを忘れない。
挨拶・感謝・素直に謝ることを忘れず、プライドを捨て、周りに頼る。
相手の話を最後まで聞き、自分の考えや気持ちを言葉や態度で伝える力を身につける。
3:自分で考え、自分で行動を選べる
言われたことをこなすだけでなく、「なぜそうするのか」を考える。
サッカーでも日常生活でも、自分の選択に責任を持ち、自ら行動を起こせる主体性を大切にする。
4:何事にも本気で向き合い、やり切る
うまくいく時も、うまくいかない時も、手を抜かない。
目の前のことに本気で向き合い、最後までやり切る姿勢を習慣にする。
5:他人や環境のせいにせず、自分に矢印を向けられる
失敗やミスを誰かのせいにしない。
まず自分に何ができたか、何を変えられるかを考えることで、人として成長し続ける。
6:ピッチ内外で誠実にハードワークできる
サッカーのプレーだけでなく、準備・片付け・挨拶・日常の行動も含めて評価される。
見えないところでも手を抜かず、誠実に努力し続ける姿勢を持つ。
7:勝ち負けにこだわり、成長を求め続ける
結果に無関心にならず、正々堂々と勝ちたいという気持ちを持つ。
同時に、結果から学び、自分を更新し、高め続ける姿勢を忘れない。
【OXALAの戦える選手 7ヶ条】
1:チームのためにプレーを選択できる
相手・仲間の状況を観て判断し、自分の主張だけでなくチームにとって最適な選択ができる。
声・立ち位置・プレー選択で仲間とつながり、集団として機能する。
2:状況を考え、自ら判断してプレーできる
与えられた答えを待つのではなく、ピッチ上で起きていることを理解し、自分で判断を下す。
両足を使い、観て、考えて、最善のプレーを選び続ける。
3:本気で戦い、連続したハードワークができる
一度で終わらず、何度でも関わり直す。
プレッシング、スプリント、サポートを連続して行い、試合強度を落とさず戦い続ける。
4:ミスから逃げず、最速で取り返す行動ができる
ミスを言い訳にせず、その直後の行動で責任を果たす。
切り替えの速さで差を生み、奪い返す・戻る・再び関わることを最優先にする。
5:球際・ゴール前で身体を張れる
怖さや痛みから逃げず、1対1、球際、ゴール前の局面で勝負できる。
困難な状況でも一歩踏み出し、チームを救うプレーを選択する。
6:ピッチ内外で仲間を鼓舞し、集団を動かせる
声・態度・行動でチームにエネルギーを与える。
自分の調子に関係なく、集団の基準を引き上げ続ける存在になる。
7:勝負にこだわり、最後まで責任を持って戦える
結果に執着し、勝つために何が必要かを考え続ける。
逃げずにプレーを選び、最後の一瞬まで責任を持ってピッチに立ち続ける。

園児~2年生
・個人戦術+個人技術の導入(1~2人称)
・個人技術の導入(1人称)
3、4年生
・個人戦術+グループ戦術の導入(2~3人称)
5、6年生
・チーム戦術(3人以上)

●現代サッカーが日々変化していく中で、サッカーが上達し、より楽しく本気でプレーを行っていけるように、 それぞれの学年ごとに積み上げていくことを大切にしています。
※高学年であるほど、チームにおける振る舞いや、自覚と責任、他者を思いやる言動などをより求めていきます。サッカーが上手=偉いという考えはなくし、上手い選手ほど、よりチームに貢献していくことを求めます。

■水曜日■
●アジリティ・技術にフォーカス
■スケジュール■
・2年生以下:16:00-17:15
・3、4年 :17:15-18:30
・5、6年 :18:30-20:00

■木曜日■
●チーム練習
■スケジュール■
・2年生以下:15:45-17:00
・3、4年 :17:00-18:30
・5、6年 :18:30-20:00

■土曜日■
●個人スキルにフォーカス
※自由参加個人練習(※公式戦の際は、中止となる可能性有り)
■スケジュール■
・3〜6年 :8:00-9:00
・2年以下 :9:00-10:00
●チーム練習
※トレーニングマッチにより、時間変更となる可能性が高いです。
■スケジュール■
・4年以下:13:00-15:00
・5、6年 :15:00-17:00

■日曜日■
●チーム練習
※トレーニングマッチにより、時間変更となる可能性が高いです。
■スケジュール■
・5、6年:8:00-9:30
・3、4年:9:30-10:45
・2年以下:10:45-12:00
Club Team Price
Staff

Naoya Okutani
代表
セレッソ大阪 jr - セレッソ大阪 jrユース - 藤枝東高校(静岡)
『とにかくサッカーが大好きです!! サッカーを通して子供達と共に成長していきたいと思います。皆さん頑張っていきましょう。』

Hiroyasu Sahara
GM兼コーチ
豊橋SS (愛知) - 東海大学第一中学校 (静岡) - 藤枝東高校(静岡) - 立命館大学 - Broadbeach United Soccer Club(オーストラリア)
『サッカーの楽しさ、成長していく事の喜びを感じてもらえるよう、最高のチームを創っていきたいと思います!是非OXALAで本気でサッカーをする楽しさを感じて下さい。』

Ryo Nakata
監督
横浜マリノス ジュニア・セレッソ大阪ジュニア - 横浜マリノスjrユース・セレッソ大阪jrユース - 日本大学高等学校 - 東海大学 - ヴェルスパ大分
『自分が選手として経験してきた全てをこれからは子ども達に伝えていき、自分自身も子ども達から多くの事を学びたいと思います。サッカーを通じ人間性の向上もできるような指導をしていきたいです。よろしくお願いします。』

Kyohei Sugiyama
ヘッドコーチ
森ノ宮S.C (大阪) - IRIS生野 (大阪) - 野洲高校 - フットサル関西リーグ
『子供達の可能性を最大限引き出す為に、やればやるほど楽しい感覚を身に付けてもらい、大人になっても楽しいから頑張るを自然にできるOXALAらしい選手を輩出していきます。』

Chiharu Iguchi
マネージャー
東京YMCA社会体育専門学校 - Embassy School Brighton(イギリス) - 加茂商事株式会社(サッカーショップKAMO)
『子ども達のサッカーの成長はもちろん、サッカー以外の成長のお手伝いを保護者のみなさんと一緒にしていけたらと思います。遠征やイベント等をたくさん企画しますので、家族みんなでOXALAを楽しんでください!。』

Kentaro Ono
コーチ
三菱養和巣鴨jrユース- 帝京大学 - 北陸大学 - クーバーコーチング

